影片库
影片库为你选出部影片
北京某娱乐报社记者小米(李小璐饰)与妇产科医生金亮(王雷饰)地下恋多年,偷偷领了结婚证。此事在小米家引起了轩然大波。小米父母早年离婚,母亲王淑华(宋丹丹饰)寡居,而父亲米范(范明饰)已经续弦。本来,王淑华希望小米找个北京男,谁想冒出个北漂男,而且还生命煮成熟饭。这令她大为恼火,大动干戈,心脏病都犯了,在前夫的劝说下,好歹接受了这个现实。不过,办婚礼的地点又却引发了双方新的战争。来自东北煤矿金亮爸为他们购置了新房,并进行了装修。但是希望婚礼在沈阳举行。这遭到了王淑华的坚决反对,她坚持婚礼要在北京办。后来,小两口为了都不得罪,打算改旅行结婚。结果,王淑华坚持要陪小两口旅行结婚当电灯泡……双方互不相让,你来我往,各显神通。令金亮与小米夹在中间,左右为难。他们的爱情经受得住这此起彼伏的考验吗eee
钟家有两个儿子,两个女儿他们都已达到适婚年龄,不但钟母陈滞饰抱孙心切,钟家的权威人物舅父老陈(唐琥饰)更盼望及催促外甥们尽早成家立室,然而除了幼女淑娟(陈莉萍饰)佳期将近之外,其余三人却完全没有结婚的迹象,年龄正趋三十多岁的长子钟多后(陈澍承饰),经营婚姻介绍所向来迫求异性只重外表漂亮,因而身边虽有不少女友但却没一个被他看上。钟多后的得力秘书马芳玲(冯绍楣饰)也已达标梅之龄,其实她已暗恋多后经年,平时待多后可说最为体贴,但多后却从未对产生爱意,还往往对她评头品论足。有一天某外富商林耶基(汤文涛饰)到姻介绍所找多后,要他代为介绍伴侣,无意中让他发现马芳玲,他对芳玲一见倾心,多后也答应代为“拉线”。为了顺利将芳玲“推销”出去,多后立即将芳玲“彻头彻尾”装饰一番。孰料经过装扮后的芳玲竞让多后动心,乃对她展开死命追求。芳玲为了严惩多后平日对她的忽略,便故意亲近该富商,还假意表示要与他成婚,把多后吓得惊慌失措,不惜一切舍命打动芳玲芳心,几经艰辛,才将芳玲从富商手里抢夺回来。钟家长女淑君(曾慧芬饰)担任某旅行社的业务经理,事业心重,择偶条件颇高的她年龄已不小,但到现在仍无对象。终于,皇天不负苦心人有一天总算让她邂逅意中人美国华侨刘一帆(黄世南饰),然而就在君与对方感情渐深时,一帆却突然将部分感情寄托在另一女子莫桂兰(林梅娇饰)身上。然而任职于银行的桂兰与钟家老三多根(黄奕良饰)相恋已多年,但由于桂兰母亲一直从中作梗,嫌弃多根学历低,而柱兰本身也一直对下嫁上娶的这个观念感到矛盾重重,而此时刘一帆的介人也的确让桂兰的心产生动摇。不过,桂兰最终无法舍弃与多根的多年情感,有情人终成眷属。正当君与一帆的感情若即若离时,有一天终于让一帆发现椒君的独特性格,一帆乃要求君随他到美国去,但坚强的淑君始终无法放弃事业,一帆惟有痛离去。然而一帆离开后,淑君始觉得若有所失,就在她感到孤寂难耐时,一帆又悄悄回到她身边了……19淑娟自嫁入张家后,自以为有办法和“家庭主妇型”的张父和睦共处,孰料由于代沟的问题而致意见分歧,丈夫张永贵(王官武饰)夹在中间更难做人,以致淑娟每每回娘家诉苦,在钟母的多方劝慰及分析之下,淑娟始觉悟翁媳相处之道,往后在张家也生活得更加和谐了。张家的大女儿秀群(陈安娜饰)也有她烦恼的一面,她结婚多年,仍一无所出,丈夫石大宗(王昌黎饰)以她不能生育为借口,在外花天酒地,最后还与一捞女同居。捞女有了身孕,藉机向石大宗敲诈,到最后捞女的诈骗诡计被揭穿,并查出不能生育的是石大宗而并非秀群。经此教训后,大宗终于回到秀群身边,夫妻重拾旧欢bbb
企划三部曾是高发电子公司内部最神秘和风光的部门,但近三年却因屡次提出不靠谱的企划而导致地位一落千丈。但是企划三部的众人却以各自的方式,演绎着“平凡奋斗者”的生活。无论是职场“黑洞”李天然,还是追求内心平和淡然的女孩范思思,抑或是冷面热心肠的吴意美、选择奋斗不做纨绔子弟的白马帅,他们有自己的梦想、有自己的执着,也有对企划三部的深厚感情。他们和同事一起进步,陪公司一同成长。虽然面临着副董的故意挑刺、企划一部的竞争,但他们用努力一次次成功化解了危机,使企划三部重回巅峰,也让自己在笑中带泪的职场生活中成长,并收获了珍贵的爱情与友情。
所谓「警视厅搜查一课9系」,是樱田门警视厅搜查一课里面极为与众不同的一个单位。明明是人数最少组织最小,每次为搜查案件召开的会议也不会去出席,却偏偏能破获一个个棘手的案件。古怪的系长带著五个说好听点极有个性说难听点同样奇奇怪怪的刑警,私生活方面的问题一大堆,平时相处得不太好,办起案来却又齐心协力,绝不允许任何犯罪案件从自己眼皮子底下溜走!简言之,这是一群同人头疼不已又爱又恨的怪胎!正所谓主角越怪观众越爱,可不是eee
警察官である前に普通の20代、30代の男女である彼ら彼女ら。年齢も性別も、生活環境も大きく違う2人の刑事を一つのコンビとし、ひとつの事件に対して複数のアプローチが同時進行。会社では「デキル刑事」でも、プライベートでそれぞれ深刻な問題を抱えている…ddd
直樹(井ノ原快彦)には兄がいることが明らかに。しかしその兄は様々な商売に手を出しては失敗して逃亡中の身。彼の登場により直樹の刑事生命は脅かされ…!?
矢沢(田口浩正)は男児誕生の喜びもつかの間、妻・早苗(畑野ひろ子)が病魔に侵されていることが発覚。
村瀬(津田寛治)とつかさ(浅見れいな)の婚約は危機を迎え、
青柳(吹越満)と妙子(遠藤久美子)は覚醒剤の亡霊に怯え、
志保(羽田美智子)には新たな恋の予感が…。
刑事である前に人生の問題に悩み苦しみ、それでも必死で捜査を続け、事件を解決していく彼ら彼女ら。そんな等身大な彼らが「東京」という大都市で発生する不可解な事件、犯罪を解決するため、自発的に動いていく。
第1話「堕天使ddd
2008年4月16日(水)よる9:00~9:54
倫子(中越典子)から大事な話があると呼び出されたものの、典子はケーキ作りの真っ最中。話しかけることもできずに捜査一課へと戻ってきた直樹(井ノ原快彦)だったが、それにしても「大事な話」ってなんなのか?まさか、プロポーズ!? 思わずニヤける直樹だったが、そんなところを倫子の父で上司でもある倫太郎(渡瀬恒彦)に見られてしまい大慌て…。
とある病院に入院中の代議士・館林(冨家規政)の刺殺体が病室から発見された。ペーパーナイフで刺された館林、さらに看護師の昌子(木村和可)がやはりペーパーナイフで刺され、倒れていた。一見、無理心中のように見えるのだが…。
昌子の同僚の良美(弘中麻紀)の話によると、2人は交際というよりも昌子が一方的に館林に好意を寄せていたとか。
病院に駆けつけた第一秘書の保田(俵木藤汰)と第二秘書で元アナウンサーの百合子(雛形あきこ)に話を聞くと、保田は昌子の存在など一切知らなかったが、百合子はそれとなく聞いていたらしい。とはいうものの、2人は館林からこの病院に入院したことも知らされていなかった。どうやら極秘入院だったらしい。
関係者の証言などから、一方的に館林に思いを寄せていた昌子による無理心中である可能性が高い。しかし、昌子の妹・祥子(小池里奈)に「自分が看護師になるまで面倒を見ると約束した姉が死ぬはずない」と涙ながらに訴えられた直樹には納得がいかない。
祥子から見せられた昌子の日記に「先生の大好きな真っ赤なバラをプレゼントした」と書かれているのを発見した。やはり昌子は館林に熱を上げていたらしい。が、倫太郎は館林が好きだったバラはピンク色だったことを秘書たちに指摘されていた。昌子が真っ赤なバラを贈ったのは館林ではない“先生”ということか…
次第に捜査の過程で、外科医の東条(田中実)であることが判明。ということは、心中に見せかけた殺人事件・・・。志保(羽田美智子)、青柳(吹越満)、矢沢(田口浩正)は仕切りなおそうとするが、なぜか村瀬(津田寛治)は二の足を踏む。婚約者つかさの父で警察庁長官官房参事官の安西(三浦浩一)にそれとなく圧力をかけられたらしい。
そんな村瀬を無視して直樹と東条を訪ねた志保は、昌子との関係を聞き出そうと迫る。
一方、捜査一課の部屋に残る村瀬に、倫太郎はそれとなく秘書の百合子の証言がおかしかったと告げるのだが…。
第2話「兄弟」
2008年4月23日(水)よる9:00~9:54
誰かに監視されているような気がすると、不安を訴える倫子(中越典子)に、直樹(井ノ原快彦)は周囲を見回してみるものの、そんな気配は感じられない。念のため注意をという直樹だが、そんな2人を遠くから見ている男がいて…。
スーパーでお惣菜を買おうとしていた志保(羽田美智子)だったが、医師の東条(田中実)の姿を見かけるとあわててお惣菜を戻しお鍋の具材をカゴの中へ。友人たちと鍋パーティーをするからと、東条の前で見栄を張って店を飛び出した志保だが、具材はそのまま署にいる倫太郎(渡瀬恒彦)のもとへ。志保の思わぬ差入れに大喜びの倫太郎だが、直樹は困惑…。
そのころ、矢沢(田口浩正)が入院中の妻・早苗(畑野ひろ子)について、医師から診断結果を告げられていた。がく然とし、言葉を失う矢沢。見舞いに来ていた青柳(吹越満)と妙子(遠藤久美子)の前では、無理やり笑顔を見せるのだが…。
元ボクサーの島津一郎(本宮泰風)に連れ去られていた琴音(大村彩子)の遺体がボクシングジムから発見された。琴音は妊娠中、恋人の島津次郎(鈴木浩介)は、琴音を拉致した一郎の実弟だった。
一郎と次郎の兄弟は幼いころに両親を事故で亡くし、カトリック系の施設で育てられた。その施設で琴音と知り合ったのだが、兄はボクシングで世界チャンピオンを目指しながらもケンカが原因でボクシング界を追放。以降、すさんだ生活を送ってきていたが、弟の次郎は司法試験に合格、琴音と近々結婚する予定だったという。
行方のわからない一郎の犯行である可能性が高いが、動機が今一つはっきりしない。9係のメンバーは一郎の行方を追うことに。
倫子のもとに直樹の兄・和樹(豊原功補)が突然現れ、借金して帰ったという。宮原(金児憲史)から連絡を受けた直樹は、なぜか和樹の話題を避けつつ倫子に兄が借りた分の金を渡していく。
和樹と再会した直樹は激しく兄を非難。二度と自分や母親に関わるなと突き放すが、和樹は2人っきりの兄弟だからと悪びれた様子もない。いったい2人の間に何が…?
次郎から一郎が立ち寄りそうな2人の思い出の場所などを聞く直樹、婚約者を殺されているにも関わらず兄を許そうとする次郎に不審を抱く。念のためアリバイを聞くと映画を観ていたという。
事件現場のジムのそばから珍しい土が検出された。報告を受けた倫太郎は自分の靴下についた土を鑑識の理沙(加賀美早紀)に調べてもらうのだが…。
第3話「装飾死体」
2008年4月30日(水)よる9:00~9:54
兄・和樹(豊原功補)が倫子(中越典子)に借りていた金を返していた。金にだらしないものと思い込んでいた直樹(井ノ原快彦)は電話で素直に謝るが、その電話を受けながらも和樹は路地裏で何者かに殴られていた…。
一方、村瀬(津田寛治)はつかさ(浅見れいな)から両親への挨拶に来て欲しいと頼まれる。警備局長に出世するというつかさの父・安西についに自分も認めてもらったか…。つかさとの婚約よりも出世への道が開けたことに喜びを感じる村瀬。そんな本音をつかさに見抜かれそうになるが、なんとかごまかして…。
とある繁華街の路地裏から顔や身体に生クリームなどでデコレーションされた奇妙な死体が発見された。被害者は8年前、ホステスと共謀して美人局まがいの強請りから傷害致死事件を起こしていた椎名(杉浦文紀)。1週間前に出所したばかりだったが、8年前の事件では被害者の磯村の妻・信子(高畑淳子)がメディアによって犯人扱いされ、名誉をひどく傷つけられていた。刑事の見込み違いが原因と、青柳(吹越満)らは激しく非難するが、実はその見込み違いをした刑事こそ、9係の係長・倫太郎(渡瀬恒彦)だった…。
その倫太郎は一人、お菓子教室の講師をしている信子に会いに行く。椎名が殺害されたことを伝えると、なんと信子はあっさり自分の犯行であることを自供する。
信子によると、スーパーで菓子作りのための材料を買い揃えていたときに偶然椎名を見かけたという。例によって店員に言いがかりをつける椎名に怒りがこみ上げてきた信子は、その後も椎名を尾行。スナックで8年前に夫を殺害した事件を自慢げに話す椎名に怒りを抑えられなくなり、人気のない路地裏で殺害したという。それでも怒りが収まらず、スーパーで買ったケーキの材料で“デコレーション”し、ようやくすっきりしたらしい。
刑事部長の是枝(誠直也)の指示で捜査から外されることになった倫太郎だが、命令を聞いているのか聞いていないのか、信子が事件当日に買った材料を改めて買い揃えるなど捜査を続ける。
一方、信子は取調室で志保(羽田美智子)に対して倫太郎に対する怒りをぶつける。懸命に倫太郎を庇う志保だが、倫太郎がリークしたという事実がある以上言い訳はできない…。
信子の証言どおり、公園のゴミ箱から凶器と食材の残りが発見された。あとは送検するだけ、と思われたが、その結果、倫太郎は信子が犯人ではないと・・・
第4話「時給五万円の殺人」
2008年5月7日(水)よる9:00~9:54
直樹(井ノ原快彦)は改めて兄・和樹(豊原功補)に倫子(中越典子)を紹介。和樹はこれまで直樹や母に迷惑をかけ続けてきたことを自らしゃべりまくる。心を入れ替えたという和樹は、美術品を売る商売を始めるとか。意気込む和樹に対して直樹は不安を隠せない。
矢沢(田口浩正)の妻・早苗(畑野ひろ子)が難しい手術が必要な難病を患っていることがわかった。取り乱す早苗をなだめる矢沢だが、次第にかける言葉を失っていく。そんな様子を病室の外からうかがっていた青柳(吹越満)も激しいショックを受ける。
再開発のため取り壊しが予定されている廃ビルから、17歳の加奈(鉢嶺杏奈)の遺体が発見された。大量の覚せい剤を打ったことによるショック死らしいが、注射器が残っていないことから誰かに打たれて殺された可能性が高い。が、ビルのオーナーの真知子(長野里美)は噂が広まることを恐れ、村瀬(津田寛治)らに事故で処理するよう激しく迫る。そんなわがままな真知子に秘書の坂巻(上杉祥三)もかなり手を焼いているようだ。
加奈が通っていた音楽学校を訪ねた倫太郎(渡瀬恒彦)と直樹は、加奈が顔に貼っていたタトゥシールが学校の友人からもらったものであることを突き止める。5枚セットになっているシールの中から加奈は蝶のデザインのシールを顔に貼っていたが、残りの4枚のうちバラがデザインされたシールだけが見つかっていない。どこへいったのだろうか?
青柳と矢沢は加奈が通っていたと思われるクラブへ。と、そこへ矢沢が3年前に覚せい剤所持で補導したあゆみ(山本ひかる)が現れた。まだ、不良連中と付き合っていることに怒りを露にする矢沢を落ち着かせた青柳は加奈について質問を。あゆみは加奈を友人と認めると、殺された事実を知りショックを受ける。何も心当たりはない、というのだが、どこか様子がおかしい。
その後、あゆみを説得しようとクラブを訪れた矢沢が、あゆみの不良仲間に袋叩きにあってしまった。やはり早苗のことが頭から離れないのか、いつもの矢沢らしくない。矢沢も「絵が描けない」と取り乱す早苗を目の当たりにし、ある決断をする。そんな矢沢を心配する青柳は…。
事件当夜、加奈が鷲尾(村杉蝉之介)という男と高級ブティックホテルの前で言い争っているところを目撃されていた。その鷲尾によると、食事のあとホテルへ行こうとしたが、「次の約束があるから」と断られたという。加奈は次に会う男性を「ややこしい相手みたい」と言いながら顔にタトゥシールを貼っていたとか。ということは、出会い系サイトなどで知り合った男性と初めて会おうとしていた?いずれにしてもその「ややこしい男」が犯人の可能性が高いのだが…。
第5話「封じられた捜査」
2008年5月14日(水)よる9:00~9:54
やくざ風の男たちと行動していた兄・和樹(豊原功補)のことが頭から離れない直樹(井ノ原快彦)。村瀬(津田寛治)は、婚約者のつかさ(浅見れいな)の父、警察庁警備局長の安西(三浦浩一)に正式に挨拶へ行くことが決まった。いよいよ、つかさと結婚、安西を義父に明るい未来が拓けてきた…。
そんな中、ブラックジャーナリストの高村(河野洋一郎)が議員宿舎の一室から転落死した。空き部屋となっている1006号室のベランダから転落したらしいが、隣の1005号室には不倫騒動で話題の大室和子が住んでいる。どうやらベランダ伝いに隣室へ行き、情報を得ようとして失敗したらしい。
しかし、倫太郎(渡瀬恒彦)はベランダに置かれた避難はしごが入った箱が動かされていたこと、高村の爪の先に血がついていたことに疑問を抱く。何者かともみ合った末にベランダから突き落とされたのか?
高村が転落した1006号室には、以前小倉百合子(雛形あきこ)に殺害された館林議員が住んでいたことがわかった。館林は高村に百合子のスキャンダルを探らせており、2人は接点もある。
高村の指先から残されていた血液は他人のもので、事件発生時についたものということがわかった。合わせて皮膚片も検出され、やはり他殺の可能性が高い。
さらに1006号室には館林ではなく、義理の弟で外務省のエリート、黒木(松永博史)の一家が住んでいたことがわかった。黒木は義兄の名前を借りて議員宿舎に住んでいたことは認めたが、高村のことは知らないという。しかし、青柳(吹越満)らの調べで議員宿舎に黒木は家族と暮らしていなかったことがわかった。プライベートを楽しむための部屋だったと弁明する黒木だが、なおもしつこく質問する青柳らに怒りを露にする。
その黒木がとあるビルの屋上から転落死した。所轄はきびしい取り調べが原因の自殺と判断したが、青柳は納得できない。黒木は高村の事件に関係していたはず、何者かに口を封じられたのか?
そのころ倫太郎と直樹(井ノ原快彦)は黒木の自宅へ。外務省の関係者が部屋から書類などあらゆる物を押収している。夫が自殺するはずがないと、悲しみにくれる黒木の妻・ちとせは、参考になれば、と黒木がつけていた日記をこっそり直樹に手渡す。直樹はそんなちとせに黒木の死の真相は解明すると言い切る。
是枝から捜査終了の命令が下された。いつものように受け流す倫太郎だが、つかさとのこと、安西とのことがある村瀬は命令に従うしかない。そんな村瀬に青柳も直樹も不満を露にする。
黒木の日記に百合子のイニシャルを見つけた倫太郎は直樹と百合子から事情を聞きに行く。そして、百合子は驚くべき事実を倫太郎らに明らかにするのだった…。
第6話「殺しのピアノ」
2008年5月21日(水)よる9:00~9:54
倫子(中越典子)は、直樹の兄・和樹(豊原功補)に近く開店する自分の店のための内装の相談を…という名目で、実は直樹のために和樹の様子をうかがいに来たのだった。そんな倫子の心の中を見抜いた和樹は、今度こそ商売を成功させると言うのだが…。
父親の警備局長を告発したため、つかさ(浅見れいな)と別れた村瀬(津田寛治)。話を矢沢(田口浩正)から聞いた妙子(遠藤久美子)は、青柳(吹越満)から自分も別れを告げられるのではないか、と心配するが、青柳はそんな妙子の不安を笑い飛ばす。
クラブで歌う妙子のバックでピアノを弾いていた男、児玉(遠藤嘉人)が何者かに殺害された。大量に覚せい剤を所持しており、どうやら売人だったらしい。妙子を気遣う青柳は矢沢にだけ本当のことを告げ、妙子から事情を聞くが、妙子は児玉とはたまに顔を合わす程度だったらしい。
そんな青柳の勝手な行動はすぐにバレてしまい、村瀬の怒りをかうが、そのとき犯人・重野(小谷幸弘)が弁護士の千恵(映美くらら)に伴われて自首してきた。千恵はかつて暴力団に覚せい剤漬けにされていた妙子のために奔走、青柳にとっては恩人でもあった。が、倫太郎(渡瀬恒彦)は重野に自分の手を握らせ、児玉を殴り殺せるほどの力がないと判断。連れてきた千恵も重野に疑惑を抱く。
妙子が怪しい男達に拉致されかけた。なんとか自力で逃げ出したが、児玉から預かったものを渡せと脅されたという。児玉が覚せい剤絡みで殺害されたことを知った妙子は、自分に疑いがかかることを極度に恐れるが、青柳はそんな妙子を必死でなぐさめる。
青柳や千恵の追及に重野は犯行を否認する。何者かに命じられて出頭してきたらしいが、それが誰かは言えないという。
殺された児玉が隠し持っていた番号札が、とあるライブハウスのクロークの札であることが判明した。その札からコインロッカーの鍵を手に入れた倫太郎と直樹は、そのコインロッカーから大量の覚せい剤を発見する。その覚せい剤の袋には動物の毛のような繊維が付着していた。
青柳からその報告を受けた千恵は、動物の毛から重野と児玉の背後に輸入業者の代表・小林(堀内正美)がいることを暴き出す。数年前から麻薬密輸の大元と言われていた小林だが、尻尾をつかませず麻薬Gメンも手が出せない巨悪だという。しかも小林は妙子の忌まわしい過去とも関係していた。
千恵からこっそりと小林の情報を聞き出した青柳は怒りを爆発させるが…。
第7話「割れないグラス」
2008年5月28日(水)よる9:00~9:54
インテリアショップのカリスマバイヤーと評判の奈々子(中村綾)の遺体が店内で発見された。ワインと一緒に毒を飲んだことによる中毒死、遺書もあったことから自殺のようだが、はっきりとは分からない。その現場で志保(羽田美智子)は、ベテラン鑑識の猪狩(伊東四朗)と久々に再会。喜ぶ志保に見つかってしまったという状態の猪狩が、いきなり倫太郎(渡瀬恒彦)を一喝…。証拠品のグラスを床に転がした事に対してだが、奈々子が苦し紛れに落としたグラスが傷一つ入っていないことに疑問を抱く倫太郎に何かを感じ取った猪狩は、非礼を詫びるとグラスの分析を約束する。
遺書と毒薬が入った瓶から奈々子の指紋が検出されなかったことから9係は他殺と断定。なぜか奈々子は死の直前、夫の譲(志村東吾)から会社の経営権、自宅の家や土地など資産すべてを奪っていた。ということは、譲には動機がある。その一方で事件当夜、奈々子が買い付けで知り合った男と会う予定があったこともわかり、9係は両者を調べることに。
直樹(井ノ原快彦)は、奈々子の携帯電話の通話記録リストに浅輪という名前があったことで兄・和樹(豊原功補)でないかと・・・。
店のセキュリティシステムも解除されていたことから、犯人は内部をよく知る者である可能性が高い。村瀬(津田寛治)と志保は、譲から話を聞くが犯行を否認するもののアリバイは曖昧。会社の経営権などを取り上げられたことについては、妻が自分に罰を与えたのだという。その罰とは一体…?
青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)は、奈々子と付き合いのあった輸入雑貨会社社長の中倉のもとへ。青柳によると、現場に残されたワインは中倉のお気に入りの銘柄だったという。青柳・矢沢の追及に中倉は、奈々子との浮気を認めるが、事件当夜、自分が店に行ったときはすでに奈々子は死んでいたと犯行を否認する。
和樹と会った直樹は奈々子との関係を確認するが、和樹は奈々子のアシスタント佳代(金子さやか)を倫子(中越典子)に紹介しようとしていたらしい。倫子の新しい店の内装を頼む予定だったが、直前になって奈々子に断られたという。今一つ信じられない直樹だが、和樹は自らのアリバイを主張、直樹もウラをとる。
改めて現場を訪れる倫太郎は、鑑識の猪狩と鉢合わせ。どうやら猪狩も気になり一人で現場に戻っていた。そして、二人は、新たにネクタイピンを見つけ…。
医師の東条(田中実)とのデート中、うかれてワイングラスを割ってしまった志保は、奈々子殺害に使われていたワイングラスが割れていないことを思い出す。
事件解決のカギになるのではと猪狩を訪れた志保は、その猪狩から毒薬が入った瓶に不思議な繊維質の物質が付着していたことを聞かされる、その繊維質とはいったい…。
第8話「疑惑の花嫁」
2008年6月4日(水)よる9:00~9:54
倫子(中越典子)が自分のケーキショップをオープンするために、直樹(井ノ原快彦)の兄・和樹(豊原功補)を通して抑えたはずの物件が人手に渡っていた。まさか兄が倫子の金を騙し取ったのでは…。直樹は和樹に詰め寄るが、和樹もワケがわからないという。俺がなんとかするという和樹だが、直樹と倫子の仲も気まずくなってしまう。
志保(羽田美智子)は当直の医師・東条(田中実)へ弁当を届けようとするが、その東条に娘がいたことがわかり大ショック。妻は4年前に病死したらしいが、そういうことは最初に言っておいてくれないと…。思わず不平を漏らす志保に、東条は何気なく「お付き合いする女性にはきちんと話す」と口走り、志保はすっかり落ち込んでしまう。
自分はお付き合いの対象と見られていなかったのか…。偶然、街中で会った村瀬(津田寛治)にイライラをぶつける志保。村瀬は、志保をなぐさめるが、村瀬は村瀬で別れたつかさ(浅見れいな)のことが忘れられないらしい。
ベストセラー作家の磯辺(佐々木勝彦)が自宅で殺害された。第一発見者の妻・聡子(小沢真珠)によると、夫が好きな和菓子を買って帰宅すると、いきなり何者かに頭部を殴られたという。そして気がついたときには夫の遺体が…。磯辺は手に石を握って死んでいたが、聡子もその石がどういうものかわからないらしい。聡子が買ったという和菓子は限定品のため、夕方4時には売り切れるシロモノ。が、聡子が帰宅したのは夜8時。いったい4時間もの間何をしていたのか?さらに倫太郎(渡瀬恒彦)は聡子を殴った凶器のトロフィーが部屋の奥に置かれていたことに疑問を抱く。なぜ犯人は突然帰宅した聡子を殴るために、わざわざ部屋の奥へトロフィーを取りに行ったのか。手近な花瓶などを使おうとは思わなかったのか…。
聡子が3日前に磯辺と籍を入れたばかりであることが判明した。磯辺の遺産目当てでは?しかも聡子は磯辺の担当編集者と不倫していたという噂も。ところが、磯辺も若い女性編集者と関係があったらしい。
村瀬と志保の聴取に対して聡子は財産目当ての結婚だったことを認める。しかし、自分は殺していないと自信満々に開き直る。そんな聡子に志保は怒りを露にして…。
磯辺の娘・沙織(石田未来)は実母が死んだのは家庭を顧みなかった父のせいと、磯辺のことを憎んでいたが、一応、三田村(森岡豊)と結婚する事を報告。最初は何も言わなかった磯辺が最近になって突如結婚に反対し始めたという。
母親の死が原因で娘に憎まれる…。倫子との関係を重ね合わせた倫太郎は、結婚に反対した磯辺に疑問を抱く。娘のことを何も知らずほったらかしの自分は、倫子と直樹の関係に文句など言ったことはない。反対のしようもないからだ。それをあえて反対した磯辺に何か理由があったのだろうか?
直樹はそんな倫太郎に倫子が金を騙し取られたことを告げる。そして、自分の兄・和樹(豊原功補)が原因だと…。
第9話「赤と白の殺意」
2008年6月11日(水)よる9:00~9:54
倫子(中越典子)の開店資金を和樹(豊原功補)が親友と思っている橋本(浜田学)に騙し取られた。連絡のつかない橋本からようやく和樹の携帯電話に・・・金を返せと怒りを露にする和樹に何者かに殺される、助けてくれと…ある神社の境内に隠してあるSDカードを龍神会に持っていけば金になると告げた時、橋本は「優!?」と叫び電話が切れる…。
和樹は橋本がいるという工場へやって来るが、すでに橋本は資材の下敷きになって死んでいた。
そんな和樹と必死で連絡を取ろうとする直樹(井ノ原快彦)だが、電話がつながらない。倫子は、和樹からの連絡を待とうというが、直樹は自力で橋本を探すことも考える。
志保(羽田美智子)は、東条(田中実)の娘・ちひろから大事にしている亡き母の手紙を見せられる。それは、「新しいお母さんを作るよう応援してあげて」。ちひろを微笑ましく見つめる志保。そんな時、事件の呼び出しがありこんな時間も長くは続かず…。
ウエディングドレスを着た元女優・見留優(尾崎亜衣)の遺体が発見された。何者かに相当顔を殴られドレスは血で真っ赤に染まっている。倫太郎(渡瀬恒彦)と直樹は夫で経済界の風雲児と言われている見留(小木茂光)から事情を聞く。見留は仕事柄恨みをかうことは多いが、自らの手で復讐できなくなるからと心当たりの人間については何も話そうとしない。
見留の秘書・絵里子(遊井亮子)によると、事件当日の優は、見留グループ主催のブライダルショーに出演する予定だったが、何者かに連れ去られたのか突如会場から姿を消したという。
絵里子によると、不動産売買に絡んだトラブルで見留を恨んでいた龍神会が怪しいという。さらに優の元恋人でロックシンガーの武田が結婚後も優につきまとっていたらしい。
倫太郎と直樹が龍神会での調べを終えて外に出ると和樹とバッタリ。金を持ち逃げした橋本が死んだことを知り、激しく詰め寄る直樹に和樹はもうすぐ金は入ると言い返す。
武田は、優が親の借金を返すため、泣く泣く見留と結婚したに違いないと・・・さらに目撃者の証言から優は、男と一緒にブライダルショーの会場を逃げ出したように見えたとも・・・。
和樹から直樹に電話が入った。優が殺された事件と橋本が死んだ事件は関連があるから調べて手柄を立てろという。不審を抱きながらも倫太郎と橋本が死んだ現場を調べた直樹は、優のウエディングドレスについていた赤いペンキを発見する。橋本と優が一緒にいたということか…。
優を連れ出したのは橋本であることが分かり、倫太郎・直樹は、優と橋本の関係を洗い出すことに。
その頃、和樹は、SDカードを手に龍神会を訪れ1000万円を請求するが…。
最終回「殺人研究室」
2008年6月18日(水)よる9:00~9:54
龍神会の構成員にナイフで刺された直樹(井ノ原快彦)の兄・和樹(豊原功補)は、東条(田中実)によって手術を受けるが、予断を許さない状態が続く。
そんな中、大学院生の広田が研究室で何者かに殺害される事件が発生した。意識が戻らない兄のことが気になる直樹だが、倫子(中越典子)に世話を頼み捜査へと出かけていく。
犯人は鈍器で広田を殺害したあと、パソコンまで破壊している。被害者の研究内容を消し去りたかったのだろうか?が、研究室の松江教授(升毅)によると、広田はそれほど重要な研究などしていなかったという。
現場に残された食べかけの高級料亭のお弁当が気になった倫太郎(渡瀬恒彦)。弁当は広田と付き合っていた仲居の桜(星井七瀬)が特別に用意したものだった。桜は広田が殺害される直前に弁当を届けたらしいが、倫太郎らの質問にも「いいえ」と繰り返すだけ。そんな桜の態度に倫太郎も直樹も不審を抱く。
鑑識の理沙(加賀美早紀)により破壊されたパソコンが復元され、残っていたデータから広田が量子暗号装置の開発に関係していたことがわかった。量子暗号装置…吉村官房長官(田山涼成)率いる富士山の会が開発を進めているスパイ活動防止用の装置だ。さらにその吉村が桜の愛人と噂されるほどの上客だったこともわかる。
松江教授が広田の研究を自分の手柄にしていたことから、松江、桜、そして吉村が広田殺害と関係していることは間違いない。そんな折り、覚せい剤中毒で逮捕された未成年者が広田殺害を自供したという連絡が入った。是枝刑事部長(誠直也)によると、これで事件は解決、捜査は終了とのこと。どうやら吉村がつかさ(浅見れいな)の父・安西(三浦浩一)を動かしたらしい。つかさと別れた村瀬(津田寛治)が珍しく怒りを爆発する。倫太郎の好きに動いてという言葉を受け、9係のメンバーは刑事部長の命令を無視し捜査を続行する。
捜査へ向かう途中、青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)は、矢沢の妻・早苗(畑野ひろ子)の病院へ。後遺症により漫画が描けない苛立ちをぶつける早苗を、やさしく受け止める妙子(遠藤久美子)。そんなやりとりを病室の外で聞いていた矢沢と青柳は中に入ることなく捜査に戻る。
倫太郎の前に参事官の桃子(名取裕子)が現れた。吉村と安西の失脚を狙う桃子は、こっそりと極秘資料を倫太郎に手渡す。
松江教授から改めてアリバイを聞くと証言通り女子大生と食事をしていた。小宮山(羽田美智子)は、その女子大生の様子がおかしい事から調べを進め、とんでもない教授であることが分かった。
吉村を父のように慕っているだけで愛人ではないと主張する桜が突然何者かに襲われた。尾行中の直樹が必死で助けに入るが…。
时至今日,谁也无法再小瞧警视厅搜查一课9系的六名刑警。在过去的岁月里,他们以极少的人数成功破获一起起曲折复杂、棘手难缠的凶杀案,在成功将犯罪凶手绳之于法的同时,也见证了他们不逊于同侪的“警察力”。新的一季,石川伦子(中越典子饰)提出和浅轮直树(井之原快彦饰)分手,以略显悲伤的基调拉开了序幕。伴随着游轮婚礼的新郎谋杀案,沉着冷静的加纳伦太郎(渡濑恒彦饰)、酷爱搞怪耍宝的矢泽英明(田口浩正饰)和青柳靖(吹越满饰)、脾气多有些相冲的小宫山志保(羽田美智子饰)和村濑健吾(津田宽治饰),当然少不了刚刚走出失恋阴影的直树,9系的各位再次集结ccc
虽然时有争吵斗嘴,但是他们总能团结一致朝着案件的真相全力奔行……
王母娘娘的寿宴之中,百花仙子献上了百花酒酿,十分讨得王母娘娘的欢心。风仙将这一切看在眼里,恨在心里,只因为她暗恋许久的金童喜欢的偏偏正是这位百花仙子。一场意外让百花仙子无辜受到牵连,被贬入凡间,金童选择追随其后,而风仙亦在阴差阳错之中被雷神错手打下天庭aaa
三人投胎转世,却依旧逃不过孽缘的层层圈套,可是金童和百花仙子终究缘浅,尽管不断相遇,却最终总是不得不分离,再加上风仙屡屡从中作梗,这对有情人能否终成眷属呢?善良的观世音菩萨感动于两人之间真挚的感情,决心伸出援手,最终,金童和百花仙子洗清的冤屈,返回天庭,成就了一段佳话。
故事大纲eee
一镜两面,范文芳挑战演技饰演两面人,王沺裁、戚玉武爱上双面人,是祸不是福!题材新颖、情节曲折,加上“星光”闪闪,你又怎么能错过呢?
周健生(王沺裁饰演)生长在一个暴力的家庭;父亲酗酒、妈妈ESTHER(林丽云饰演)决定带他和弟弟周健伟(戚玉武饰演)离开。逃走时被发现,周爸以生命要胁,ESTHER只好先带周健伟逃离现场,留下周健生,她仓惶间答应一定会回来带他离开,但后来ESTHER受到周爸的阻挠,无法如愿以偿。ESTHER再婚,随着老公到美国发展,从此跟周健生失去联络,埋下了健生对妈妈无法原谅的怨恨;15岁那年,健生为了找钱给周爸治病,误入歧途,成为杀人凶手,被判17年徒刑,死者惨死当天,他那8岁的女儿目睹一切,惶恐的眼神及凄厉的惨叫声也成为他日后的梦魇…
周健生出狱后重新适应新的社会环境,出狱的第一天他就邂逅清纯秀丽的王毅芯(范文芳饰演)。她的友善让他们很快就建立起友谊。原来王毅芯从小失去父亲,母亲伤心过度变得痴呆,还有一个求学的弟弟王毅凡;而她是家里唯一的经济支柱。王毅芯的身世让周健生颇有同病相怜之感,毅芯的主动,淡化了健生的自卑,两人双双坠入情网。陆小芬(林湘萍饰演)是个率直善良的女孩,打从少年开始,就对周健生暗生情愫,一直念念不忘。周健生出狱后在她爸爸的餐厅当二厨;她也让周健生在她家里住下,两人情同手足,她期待周健生向她表白,没想到周健生已经心有所属。
ESTHER在美国事业有成,回新开拓药业生意。她为当年留下周健生之事耿耿于怀,由始至终都没有放弃寻找他的下落。回新后,她还刊登了寻人启事,可惜都没有收获。其实周健生早知道ESTHER的近况;但是他无法原谅母亲,而不愿意跟她相认。周健伟在母亲的溺爱呵护下长大,养成好胜的性格。这个钻石王老五对感情向来抱着玩世不恭的态度,一直到他邂逅JoeAnn(范文芳分饰),一个英姿飒爽的黑衣女骑士,骑着一辆黑色的Suzuki。JoeAnn神秘、冷艳,带着野性豪放的性格和她那种若即若离的感情令周健伟神魂颠倒,终于跟美国的女友分手。
两兄弟的恋情公开后,才发现王毅芯跟JoeAnn非常相象,但是她们都彼此否认有孪生姐妹,而且完全不认识对方。有一天陆小芬发现原来王毅芯跟JoeAnn竟然是同一个人!她想进一步查出真两兄弟知道爱上同一个人时都很痛苦,而JoeAnn跟周健伟又爱得难舍难分!周健生为了成全痴情的弟弟和帮助王毅芯改善病情,主动退出。没想到,王毅芯却为此而自杀,他最终改变主意回到王毅芯的身边!相,发现原来王毅芯患有性格分裂症,JoeAnn则是她分裂出来的另一个性格!
另一方面,周健伟不能谅解他的出尔反尔,两人起了冲突,周健伟意外撞伤头部,失去记忆,周健生难过。同时,周健生发现他经营的食乐轩是ESTHER在背后经济支持他,他很生气,宁愿向大耳窿借钱还给ESTHER也不愿意接受她的支助,ESTHER很痛心,把周健生痛骂一顿后气愤的离开食乐轩,因为情绪极度沮丧,发生了车祸。不幸的事接二连三的发生,伤重未愈的ESTHER准备回家养伤时又遭受绑架,匪徒并未要求赎金,三天后却发现她横尸丛林;ESTHER的死令健生痛不欲生!周健伟恢复记忆后发现ESTHER惨死,很悲痛,JoeAnn有意加深兄弟间的裂痕,乘机煽风点火,把ESHER的死归咎于周健生。周健生感伤心难过时,王毅芯一直在旁劝慰关怀,周健生万万没想到他们两兄弟正一步步陷入王毅芯的复仇陷阱中…
原来王毅芯就是当年目睹父亲惨死的8岁女生,父亲的死埋葬了她一生的幸福,她活着就是要报复,这一切都是她的计划。但是在一次她舍命救周健生,王毅凡道出姐姐其实已经爱上周健生的事实,王毅芯沉陷于痛苦和矛盾中。陆小芬对王毅芯始终疑云重重,她决定展开调查,她发现王毅芯的精神分裂是假的;而她真正的目的是复仇,这个发现让她大为吃惊,她担心周健生受到伤害,要把真相告诉他,可惜还来不及告诉周健生时就不幸的遭受到杀害。
到底凶手是不是王毅芯?周健生兄弟的命运结果是怎么样?周健生获知心爱的女人的真正目的后有什么反应?而王毅芯又会有什么下场…
意外穿越游戏世界成为宰相千金的现代女孩林洛景遇到了各色美男,被系统告知只有找到真爱才能回现实世界,可谁是她的真爱呢?清尘脱俗的剑仙花应迟让她崇拜向往,风流俊美的江轩宇对她赤子情深,默默守护的柳修文令她心生依赖,只有那个讨厌的野蛮人渊正王钟无寐让她看不顺眼,可她却偏偏被指婚给了野蛮人,成为了渊政王妃?逃婚不成的林洛景只得与钟无寐过起了斗智斗勇、相爱相杀的新婚生活,却在大婚之夜当晚,被钟无寐从王妃被贬为丫鬟搞什么鬼?此时一些列阴谋也渐渐浮出水面,神秘黑衣人、心机深沉的宰相父亲、陌生的香包、身世不明的贴身侍卫、莫名遭遇的危险…林洛景的穿越生活似乎陷入了水深火热之中,不是寻找真吗?怎么还要命啊bbb
陈世妍饰演姜恩普,她拥有着美丽可爱的外貌,但其实是个有胆量有勇气,以行动力来武装自己的女中豪杰。她为了杀害姐姐的犯人而进宫当王妃,是一个很清楚自己的目标的人物。
金旻奎饰演王——李烱,他精通学问且有着俊秀的容貌,想成为把百姓放在首位的不羞愧的王,是一个追求爱且有梦想的人物。
李时言饰演芙蓉州的主人,他是一个把昵称“曰”当成本名使用的人物。
都尚宇饰演李在和,某一天突然变成王位继承第一顺位的大君,他有着自由的灵魂,却突然入宫,开始了横冲直撞的生活。
李烈音饰演左议政赵兴坚的女儿赵暎智,她是一个笑容很多眼泪也很多的大家闺秀,一举一动都小心翼翼,不会丢父亲的脸。
